島独自の珍味「スンキ(塩辛)豆腐」

島独自の珍味「スンキ(塩辛)豆腐」

島人(しまんちゅ)が愛する、濃厚でディープな島の味

「スンキ」とは、魚のワタ(内臓)を発酵させて作る奄美伝統の塩辛。それを濃厚な島豆腐の上に乗せた、最高の酒の肴です。

一口食べれば、発酵由来の強烈な旨味とガツンとくる塩気が、豆腐のまろやかな大豆の甘みと混ざり合います。まさに「通」のためのペアリング。これを流し込むのは、ガツンと度数の高い黒糖焼酎が最適。島情緒をディープに味わえます。

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おしながき